主に対象となるターゲットは一般的なクソメスガキや同人声優などの声優もどきのなんか
ガン掘りもXの自分語りをまとめるものが主なのでX中心である程度安全に掘る方法をまとめる
結局の所特定手法を知っているかどうかが肝。になるので唐澤貴洋Wikiも必ず見る
特定して防弾ホスティング上に晒すだけなので匿名化とかはそこまで気にしなくていいがアクセスログは残るのでできるときにはしておくことに越したことはない
魚拓は改ざん騒動はあったが結局開示される可能性がほぼないarchive.todayでいい、気になるならghostarchive.orgでもよし。場合によってはmegalodon.jpでしか取得できない場合もある
倫理的には問題はないのか→自分語りを集めた結果特定してしまうだけなのでセーフ。特定されたくなければ自分語りしなければいいだけの話なので自業自得。そもそも赤の他人だから知らなーい。
用意するもの
PC、ブラウザ、適当なテキストエディタ、Libreoffice Calc(Excel)
Xで検索するときに使うのはNitterというログイン無しで見られるツール
匿名化はよく知らなくてもとりあえずTorブラウザってのを使えばいい
おすすめのインスタンス
http://nitter.catsarchywsyuss6jdxlypsw5dc7owd5u5tr6bujxb7o6xw2hipqehyd.onion/
Xの用語の説明
一般的なVtuberの柿之田ねゐなさん(https://x.com/ka_kinota)を例に出すが、ka_kinotaのような@のあとに続くURLにも含まれる英数字と記号の文字列をユーザー名、柿之田ねゐなの部分が表示名と呼ぶ
効率がいいと勝手に思ってる順番として、対象の垢のユーザー名の履歴を調べる/別垢や前垢などを発見する→使っている(た)ユーザー名や表示名でGoogleとduckduckgoで検索する/過去のツイッターのbioやポストなど見る→別サービスの垢などまとめたらその中から自分語りを調べるの繰り返し
Nitterはユーザー名を変更しようがto:ka_kinotaやfrom:ka_kinotaなどで前のユーザー名だったときのポストもヒットする。また、x.comではリプライされた当時の柿之田ねゐなのユーザー名がタイトルに残っているためユーザー名がどう変わっていったのかを調べることができる。鍵垢でなければ/ka_kinota/aboutを見れば最後にいつ変更されたか、何回変更されたか見れる。ただ、Xの仕様か何かでユーザー名が最初にランダムな文字列ですぐに好きな文字列(ka_kinotaなど)に変更した場合があるため注意。この方法だと全くリプライがされていない(残っていない)間に変更された場合わからないことに留意
別垢などの見つけ方は垢、アカウント、アカなどで検索する、リンク付きポストのみ表示させて探す
Googleが一番検索に引っかかる、duckduckgoは今はbingが元で、すでに存在しないページの結果も残っていることが多い
web.archive.orgで過去のポストがそこそこアーカイブされている(なお、x.comになったあともtwitter.comでポストが収集されている)。そのためすでに削除や凍結してしまった垢のポストやポストした当時のbioも閲覧することができる。
https://web.archive.org/web/*/twitter.com/ka_kinota/status/*で10000件以内ならすべてのURLを閲覧することができるが
https://web.archive.org/cdx/search/cdx?url=twitter.com/ka_kinota/status/*&output=json&filter=statuscode:200
https://web.archive.org/cdx/search/cdx?url=twitter.com/ka_kinota/status/*&output=json&filter=mimetype:application/json
これをExcelなどで整理したほうが確実